加藤 倫子

Katou Michiko

週刊誌のライター事務所アシスタントから民報キー局の報道社会部へ出向。ADから記者、ニュース番組のディレクターへ。
いじめ自殺、少年犯罪、交通量刑の改正等、生死を見つめる取材、「人」にフォーカスした企画特集政策に携わる。他、国内外のニュースのキュレーションアプリ立ち上げの際のエディター等、ニュースの世界には約8年半。
その後、銀行、証券、保険の業界で営業職を経験。その中で広報業務を任されたり、友人・知人に広報・PRの相談をされることが多くなり、株式会社東京片岡英彦事務所でアシスタントをしながら学び、広報・PR活動を開始。
2014年に独立、企業や法人、自治体のPRパーソン、ビジネス・インタビューライター、ライター。様々な業界での経験、メディアでの経験を生かした視点での企画提案、営業経験から新規開拓を得意とする。
強みはフットワークの軽さ。日本全国、どこにでも会いたい人に会いに行き、"光"を感じたところへ足を運ぶ。女性が生きていく環境づくり、次世代が生きられる未来づくりを理念とした記者業も展開している。